S-51J改

最近組むことが多くなってきた"対潜支援"についての記事です
ソ級
eliteソ級を仮想敵にした対潜支援を組むのが目標です

というのもヨ級flagヨ級やカ級flagカ級などは1ソ先制以外での追加対策の必要があまりなく、多くの人が対策を講じだすのがエリソからであるためです
なので下限の敵がeliteソ級想定になります

対潜支援の仕様について


対潜支援は航空支援の一環として行われ
①攻撃艦の持つ素対潜は適用されない
②陣形の影響を受けない(単縦とか単横とか)
③戦闘形態の影響を受けない(反抗やT不利とか)
対潜支援を理解するうえでは、この3つが重要です

攻撃の威力には搭載と機体の対潜値が全てなため、高搭載の正規空母などが活躍できます
対潜が1以上艦載機が支援で攻撃可能です
爆雷やソナーでの攻撃参加は出来ません
例えば対潜艦として軽巡や練巡を選んだ場合は水偵でしか攻撃参加ができないことになります
航空戦艦はフリー枠で入れられますが、正規空母とトレードオフになるので
基本的には
駆逐2軽空母2正規空母2 か
駆逐2軽空母4 で覚えておきましょう
対潜支援条件


対潜支援はこんな感じで、各スロットでダメージが決まっていて
算出された対潜値にランダムで最終倍率がかかる珍しいタイプですね
航空支援と同じく命中率に不安があるので、そこらへんの過信は禁物
ちなみに対潜1以上あれば対潜支援の攻撃には参加可能で、水偵4の水母なども攻撃に参加できます

↓被撃墜を考慮しない計算例
int処理は小数点切り捨てのことで、繰り上げでも繰り下げでもなく切り捨て
なので
0.6*7=4.2
0.6*8=4.8
などになった場合、小数点以下が切り捨てられるので
対潜7と対潜8の機体のダメージテーブルは同一ということになります

なので対潜支援の威力は以下の5グループに分けられます
5~6
7~8
10~11
12~13


ここにさらに制空状況(制空stage1)による割合撃墜が発生します、

制空権確保 平均3.9%
制空権優勢 平均12.5%
制空権拮抗 平均21.4%
制空権劣勢 平均27.3%
制空権損失 平均46.8%
(ちなみに制空stage2は敵対空砲火です、潜水艦はほぼ対空性能がないため潜水マスでは落とされません、ただし水上潜水混成の場合は普通に落とされるため注意しよう)

つまり簡単に言うと加賀の46が敵に飛んで行って、制空権確保の状態になった場合は46機の平均3.9%が自然に未帰還になります、46×0.039=1.794なので今回は損失1機で計算しましょう
そうなると加賀の46は制空戦を経て45に減少し 、ここから威力が算出されます
機体対潜値の計算と対潜攻撃値の計算では小数点が切り捨てられます

 注意点1 
艦攻・艦爆・水爆を積んだ対潜支援は航空支援にもなりうる

これは正規空母入りの編成でよく見られる現象です、正規空母には回転翼機が積めないため艦攻や艦爆での対潜支援参加となります、そうなれば対潜&航空支援の条件を満たしてしまって水上マスにくることになります、水上マスでは敵の対空も高く多数撃墜される恐れがあるので、目標の対潜値に届くように組んでも、多数の航空機撃墜で対潜威力が間に合わなかった…ということもあるので水上艦を挟んだ先にある潜水マスに飛ばす際は注意が必要です


 注意点2
艦載機熟練度→適用されない

撃墜回避能力
対潜支援→適用されない× 
航空支援→適用される◎

例えば敵の空母入り水上マスを挟んだ先にある潜水マスに対潜支援を飛ばしたい!という時に、敵空母がいるからstage1での撃墜を少なくするため、制空状況を良くしようとして艦載機熟練度込みで制空を計算してしまう事故です
航空支援・対潜支援では艦載機熟練度が適用されないため、熟練度0の状態の艦戦で制空を調整する必要があります、注意してください

また村田・友永・江草・岩井などに備わっている撃墜回避能力は航空支援で有効です
水上マスを駆け抜ける場合に低スロに撃墜回避持ちの機体を揃えておけば生き残る率も高く、敵の潜水艦に割合ダメージが期待できるため覚えておいて損はない仕様です

 注意点3
対潜支援では艦戦が飛ばない

飛びません、なので水上潜水混成編成で敵制空がある場合には熟練度無しの攻撃機だけで制空を稼ぐことになります
制空サイトの殆どは熟練度MAX状態での攻撃機配備なので、攻撃機のみで制空を計算する際にも全艦載機の熟練度を0にしてください
潜水主体編成での制空入りはほぼありませんが→潜水3水上3みたいなやつ
水上主体での潜水入りはちょいちょいある→水上5潜水1みたいなやつ
ので、後者の編成に対潜支援を飛ばす場合は注意してください




今回の想定について



今回目標にするのは、この選択率50%の2倍点を引いた時に有効打が出る攻撃を可能な限り集めよう、というのがコンセプトです
つまり空母2軽空母2での合計16スロのうち、11~12スロを随伴のエリソ3隻に集中させて無力化させるのが狙い、旗艦はたぶん随伴に護られるので有効打はほぼでないと思います
エリソ確定大破までの対潜力は73必要なためこれが目安

空母候補紹介

画像の説明
搭載数の横に乗っている対潜値は乗せるべき機体対潜値を示すものです
この数値は下限になっており、可能ならもっと高位の艦載機を乗せ換えたほうが結果が良くなる可能性があります
対潜支援特化で組む場合は、この下限機体対潜値より上の機体を乗せて
対潜支援と航空支援を兼任させる場合にこの下限機体対潜値を目安に機体の雷装と釣り合わせて組んでください


 対潜支援候補艦 正規空母編(クリックで展開) 

Intrepid
対潜支援といえばこれ、イントレピッド 1・2スロに高搭載が固まっていて対潜支援では人権になりうる艦です、4スロの搭載15も対潜9装備なら2倍点で有効打が望めるため全スロで有効打を与えうる艦になります
また対潜9機は11まで下がると有効打を与えにくくなるので、損耗に強い意味でも強いです


瑞鶴改二甲(装甲空母)
装甲空母のほうの瑞鶴
対潜9機体があれば3スロでもそこそこ有効打がでるのが◎
例によって本隊入りしてる可能性が高いのが最大の欠点
翔鶴甲は2スロが21なので損耗に注意

瑞鶴改二(正規空母)
今度は正規空母のほう
対潜支援適正が極めて高く、2倍点のみを見るなら対潜7機体で目標値に届くため、装備を集めやすいです、しかし五航戦は装甲空母がバリ強なので改二の所持率が少ないのが問題
サブで持ってる人がいたら試してみるのもいいだろう

加賀
言わずと知れた加賀さん
4スロには対潜9を乗せないといけないため、全部活かすのは大変だが、3スロの搭載46がやはりというか最大の利点で対潜5の機体を乗せても威力が確保できる
初心者から上級者まで使える艦

Saratoga Mk2(装甲空母)
装甲空母の方のサラトガ、搭載が優秀なため対潜支援適正あり
mod2のほうでも搭載は劣るが同じような運用が可能
3・4スロは対潜9機を乗せるとダメージが狙える

Ark Royal
友軍でソードフィッシュ飛ばしてくる奴


 対潜支援候補艦 軽空母編(クリックで展開) 

隼鷹改二
現状最も対潜支援に適した軽空母であり、軽空母界のイントレピットといっても過言ではない
24を持ちながら18と20も備えており優秀
オ号クラスの対潜機を配備すればフラソも食いかねない性能であり、対潜連絡機で埋めてもよしと初心者も扱いやすい

飛鷹
18にはカ号でいいのは圧倒的な利点
何も考えずにカ号で埋めれば強いので余っていたら使っていこう
逆にカ号が足りないと扱いに困る

千歳型改二航
1スロが24で無難な選択肢になりうる、また16にはカ号でダメージが望める
11と8にはS-51Jクラスの対潜機でなければダメージが出せない、大人しく艦戦で制空補助しても悪くないと思う、少しでもダメージを出したい人は11にS-51Jを配備しよう

龍驤改二
軽空母で最多搭載がある軽空母で、2スロの28は単純に強い
対潜7でも火力が出ることからカ号の節約になる
画像の通りに乗せれば1・2スロが同じ火力域になるのも面白い

3・4スロの搭載はないに等しいが、割合を狙う・艦戦で埋めるなど目的がはっきりしやすく初心者でも迷わない運用ができるのは高評価


中華wikiで検証されていた情報です
まだ浸透もしてないし自分自身でも確認したわけではないので、未確認情報としてご覧ください

爆雷による装甲減算の式は
敵装甲(補正適用後) = 装甲 - {(√(爆雷の装備対潜値-2)+攻撃艦補正}の合計
※攻撃艦補正:海防艦=1、その他=0

なので、軽空母に乗せた場合の装甲減算は
二式爆雷(7)  5√=2.236→敵装甲-2
九五式爆雷(4) 2√=1.414→敵装甲-1
になります
なのでこの仕様を利用する場合は二式爆雷を乗せよう

敵装甲が2下がったことでどのぐらい変わるのかというと
eliteソ撃沈確定→対潜値84→81へ
flagソ級撃沈確定→対潜値102→100へ

こうなるので、基本的にフラソに対してはあんまり変わってないんですね
しかしエリソに対する確定域がぐっと縮まることでこちらはかなり具合がよくなってきます
神鷹改二の2・3スロは搭載18のため、ここにカ号を乗せるのが一番具合が良さそうです

神鷹改二
1:S-51J
2:カ号
3:カ号
4:二式爆雷
使う場合はこの神鷹に隼鷹か飛鷹を合わせて使おう
大鷹改二は搭載が小さいため二式爆雷を乗せてもあんまり変わりません

 対潜支援における二式爆雷の装甲減算について(クリックで展開) 爆雷減算





必要な威力を乗せておくので、下の表から自分なりに妥協点を見つけて組んでみましょう
エリソへの有効打・確定大破・撃沈確定の3種を色分けしてあります

eliteソ級有効打→対潜威力69
eliteソ級確定大破→対潜威力73
eliteソ級撃沈確実→対潜威力84

flagソ級有効打→対潜威力85
flagソ級確定大破→対潜威力90
flagソ級撃沈確実→対潜威力102


eliteソ級有効打eliteソ級確定大破eliteソ級撃沈確定

 機体対潜値5~6の威力一覧(クリックで展開) 
対潜5の機体
流星(六〇一空)
九七式艦攻(村田隊)
九七式艦攻(友永隊)
九七式艦攻(熟練)
彗星二二型(六三四空/熟練)
九九式艦爆(江草隊)
彗星(江草隊)
Ju87C改


対潜6の機体
流星改(一航戦)
天山一二型甲改(空六号電探改装備機)
天山一二型(友永隊)
天山(村田隊)
九七式艦攻改試製三号戊型(空六号電探改装備機)
TBF
Swordfish Mk.II(熟練)

機体対潜値搭載数×1.2×1.5×2.0
5~6 1 12.6 15.8 21.0
5~6 2 14.7 18.4 24.5
5~6 3 16.8 21.0 28.0
5~6 4 18.9 23.6 31.5
5~6 5 18.9 23.6 31.5
5~6 6 21.0 26.3 35.0
5~6 7 21.0 26.3 35.0
5~6 8 23.1 28.9 38.5
5~6 9 25.2 31.5 42.0
5~6 10 25.2 31.5 42.0
5~6 11 25.2 31.5 42.0
5~6 12 27.3 34.1 45.5
5~6 13 27.3 34.1 45.5
5~6 14 29.4 36.8 49.0
5~6 15 29.4 36.8 49.0
5~6 16 31.5 39.4 52.5
5~6 17 31.5 39.4 52.5
5~6 18 31.5 39.4 52.5
5~6 19 33.6 42.0 56.0
5~6 20 33.6 42.0 56.0
5~6 21 33.6 42.0 56.0
5~6 22 35.7 44.6 59.5
5~6 23 35.7 44.6 59.5
5~6 24 35.7 44.6 59.5
5~6 25 37.8 47.3 63.0
5~6 26 37.8 47.3 63.0
5~6 27 37.8 47.3 63.0
5~6 28 37.8 47.3 63.0
5~6 29 39.9 49.9 66.5
5~6 30 39.9 49.9 66.5
5~6 31 39.9 49.9 66.5
5~6 32 39.9 49.9 66.5
5~6 33 42.0 52.5 70.0
5~6 34 42.0 52.5 70.0
5~6 35 42.0 52.5 70.0
5~6 36 44.1 55.1 73.5
5~6 37 44.1 55.1 73.5
5~6 38 44.1 55.1 73.5
5~6 39 44.1 55.1 73.5
5~6 40 44.1 55.1 73.5
5~6 41 46.2 57.8 77.0
5~6 42 46.2 57.8 77.0
5~6 43 46.2 57.8 77.0
5~6 44 46.2 57.8 77.0
5~6 45 48.3 60.4 80.5
5~64648.360.480.5

 機体対潜値7~8の威力一覧(クリックで展開) 
対潜7の機体
流星改(一航戦/熟練)
天山一二型甲改(熟練/空六号電探改装備機)
九七式艦攻改(熟練)試製三号戊型(空六号電探改装備機)
九七式艦攻(九三一空)
三式指揮連絡機(対潜)

対潜8の機体
天山(九三一空)
TBM-3D


機体対潜値搭載数×1.2×1.5×2.0
7~8 1 14.7 18.4 24.5
7~8 2 16.8 21.0 28.0
7~8 3 18.9 23.6 31.5
7~8 4 23.1 28.9 38.5
7~8 5 23.1 28.9 38.5
7~8 6 25.2 31.5 42.0
7~8 7 27.3 34.1 45.5
7~8 8 29.4 36.8 49.0
7~8 9 31.5 39.4 52.5
7~8 10 31.5 39.4 52.5
7~8 11 33.6 42.0 56.0
7~8 12 33.6 42.0 56.0
7~8 13 35.7 44.6 59.5
7~8 14 35.7 44.6 59.5
7~8 15 37.8 47.3 63.0
7~8 16 39.9 49.9 66.5
7~8 17 39.9 49.9 66.5
7~8 18 39.9 49.9 66.5
7~8 19 42.0 52.5 70.0
7~8 20 42.0 52.5 70.0
7~8 21 44.1 55.1 73.5
7~8 22 44.1 55.1 73.5
7~8 23 46.2 57.8 77.0
7~8 24 46.2 57.8 77.0
7~8 25 48.3 60.4 80.5
7~8 26 48.3 60.4 80.5
7~8 27 48.3 60.4 80.5
7~8 28 50.4 63.0 84.0
7~8 29 50.4 63.0 84.0
7~8 30 50.4 63.0 84.0
7~8 31 52.5 65.6 87.5
7~8 32 52.5 65.6 87.5
7~8 33 52.5 65.6 87.5
7~8 34 54.6 68.3 91.0
7~8 35 54.6 68.3 91.0
7~8 36 56.7 70.9 94.5
7~8 37 56.7 70.9 94.5
7~8 38 56.7 70.9 94.5
7~8 39 56.7 70.9 94.5
7~8 40 58.8 73.5 98.0
7~8 41 58.8 73.5 98.0
7~8 42 58.8 73.5 98.0
7~8 43 60.9 76.1 101.5
7~8 44 60.9 76.1 101.5
7~8 45 60.9 76.1 101.5
7~84663.078.8105.0

 機体対潜値9の威力一覧(クリックで展開) 
対潜9の機体
九七式艦攻(九三一空/熟練)
カ号観測機
Ju87C改二(KMX搭載機)

機体対潜値搭載数×1.2×1.5×2.0
9 1 16.8 21.0 28.0
9 2 21.0 26.3 35.0
9 3 23.1 28.9 38.5
9 4 27.3 34.1 45.5
9 5 29.4 36.8 49.0
9 6 31.5 39.4 52.5
9 7 33.6 42.0 56.0
9 8 35.7 44.6 59.5
9 9 37.8 47.3 63.0
9 10 37.8 47.3 63.0
9 11 39.9 49.9 66.5
9 12 42.0 52.5 70.0
9 13 44.1 55.1 73.5
9 14 44.1 55.1 73.5
9 15 46.2 57.8 77.0
9 16 48.3 60.4 80.5
9 17 48.3 60.4 80.5
9 18 50.4 63.0 84.0
9 19 50.4 63.0 84.0
9 20 52.5 65.6 87.5
9 21 52.5 65.6 87.5
9 22 54.6 68.3 91.0
9 23 54.6 68.3 91.0
9 24 56.7 70.9 94.5
9 25 58.8 73.5 98.0
9 26 58.8 73.5 98.0
9 27 58.8 73.5 98.0
9 28 60.9 76.1 101.5
9 29 60.9 76.1 101.5
9 30 63.0 78.8 105.0
9 31 63.0 78.8 105.0
9 32 65.1 81.4 108.5
9 33 65.1 81.4 108.5
9 34 67.2 84.0 112.0
9 35 67.2 84.0 112.0
9 36 69.3 86.6 115.5
9 37 69.3 86.6 115.5
9 38 69.3 86.6 115.5
9 39 71.4 89.3 119.0
9 40 71.4 89.3 119.0
9 41 73.5 91.9 122.5
9 42 73.5 91.9 122.5
9 43 73.5 91.9 122.5
9 44 75.6 94.5 126.0
9 45 75.6 94.5 126.0
94675.694.5126.0

 機体対潜値10~11の威力一覧(クリックで展開) 
対潜10の機体
Swordfish Mk.III(熟練)
Ju87C改二(KMX搭載機/熟練)
オ号観測機改

対潜11の機体
オ号観測機改二

機体対潜値搭載数×1.2×1.5×2.0
10~11 1 18.9 23.6 31.5
10~11 2 23.1 28.9 38.5
10~11 3 27.3 34.1 45.5
10~11 4 31.5 39.4 52.5
10~11 5 33.6 42.0 56.0
10~11 6 35.7 44.6 59.5
10~11 7 37.8 47.3 63.0
10~11 8 39.9 49.9 66.5
10~11 9 44.1 55.1 73.5
10~11 10 44.1 55.1 73.5
10~11 11 46.2 57.8 77.0
10~11 12 48.3 60.4 80.5
10~11 13 50.4 63.0 84.0
10~11 14 52.5 65.6 87.5
10~11 15 54.6 68.3 91.0
10~11 16 56.7 70.9 94.5
10~11 17 56.7 70.9 94.5
10~11 18 58.8 73.5 98.0
10~11 19 60.9 76.1 101.5
10~11 20 60.9 76.1 101.5
10~11 21 63.0 78.8 105.0
10~11 22 65.1 81.4 108.5
10~11 23 65.1 81.4 108.5
10~11 24 67.2 84.0 112.0
10~11 25 69.3 86.6 115.5
10~11 26 69.3 86.6 115.5
10~11 27 71.4 89.3 119.0
10~11 28 71.4 89.3 119.0
10~11 29 73.5 91.9 122.5
10~11 30 73.5 91.9 122.5
10~11 31 75.6 94.5 126.0
10~11 32 75.6 94.5 126.0
10~11 33 77.7 97.1 129.5
10~11 34 77.7 97.1 129.5
10~11 35 79.8 99.8 133.0
10~11 36 81.9 102.4 136.5
10~11 37 81.9 102.4 136.5
10~11 38 81.9 102.4 136.5
10~11 39 84.0 105.0 140.0
10~11 40 84.0 105.0 140.0
10~11 41 86.1 107.6 143.5
10~11 42 86.1 107.6 143.5
10~11 43 88.2 110.3 147.0
10~11 44 88.2 110.3 147.0
10~11 45 90.3 112.9 150.5
10~114690.3112.9150.5

 機体対潜値12~13の威力一覧(クリックで展開) 
対潜12の機体
S-51J
対潜13の機体
S-51J改
TBM-3W+3S

機体対潜値搭載数×1.2×1.5×2.0
12~13 1 21.0 26.3 35.0
12~13 2 25.2 31.5 42.0
12~13 3 31.5 39.4 52.5
12~13 4 35.7 44.6 59.5
12~13 5 37.8 47.3 63.0
12~13 6 42.0 52.5 70.0
12~13 7 44.1 55.1 73.5
12~13 8 46.2 57.8 77.0
12~13 9 50.4 63.0 84.0
12~13 10 52.5 65.6 87.5
12~13 11 54.6 68.3 91.0
12~13 12 56.7 70.9 94.5
12~13 13 58.8 73.5 98.0
12~13 14 60.9 76.1 101.5
12~13 15 63.0 78.8 105.0
12~13 16 65.1 81.4 108.5
12~13 17 65.1 81.4 108.5
12~13 18 67.2 84.0 112.0
12~13 19 69.3 86.6 115.5
12~13 20 71.4 89.3 119.0
12~13 21 73.5 91.9 122.5
12~13 22 73.5 91.9 122.5
12~13 23 75.6 94.5 126.0
12~13 24 77.7 97.1 129.5
12~13 25 79.8 99.8 133.0
12~13 26 79.8 99.8 133.0
12~13 27 81.9 102.4 136.5
12~13 28 84.0 105.0 140.0
12~13 29 84.0 105.0 140.0
12~13 30 86.1 107.6 143.5
12~13 31 86.1 107.6 143.5
12~13 32 88.2 110.3 147.0
12~13 33 90.3 112.9 150.5
12~13 34 90.3 112.9 150.5
12~13 35 92.4 115.5 154.0
12~13 36 94.5 118.1 157.5
12~13 37 94.5 118.1 157.5
12~13 38 96.6 120.8 161.0
12~13 39 96.6 120.8 161.0
12~13 40 98.7 123.4 164.5
12~13 41 98.7 123.4 164.5
12~13 42 100.8 126.0 168.0
12~13 43 100.8 126.0 168.0
12~13 44 102.9 128.6 171.5
12~13 45 102.9 128.6 171.5
12~13 46 105.0 131.3 175.0